女子大生が帰宅途中レイプされる。 2016年 2月 6日

ある女子学生から聞いた話ですが、今週、女子大生(23歳)が夜、8時ごろ帰宅途中、ボーイ二人にレイプされたそうです。

自宅はサンタフェと言うところにあり、帰宅時は砂糖キビ畑があるところで人家がない所を通っていたとき、彼女は二人に気が付き、従妹に電話したそうです。

その後、音信不通になり、従妹は警察に緊急事態を告げました。レイプされて殺される危険があるからです。

警察が調べても彼女を発見できなかったそうです。数日して彼女が無事なことがわかりましたが、レイプされたそうです。

しかし、警察に聞かれても犯人のことを話しません。彼らに口止めされたのでしょう。

恐らく顔見知りなのでしょう。ともかく殺されずに済んだのは、不幸中の幸いです。

ネグロスは、砂糖キビ畑が多く、そのため若い女の子が男にレイプされやすいのです。

犯人が畑に連れて入ってしまえば、人目につかなくなるからです。

昨年も、レイプ殺人がありました。タリサイと言うところで、カレッジの17歳の女子学生が、朝登校するとき、砂糖キビ畑でレイプされて殺されて川に投げ込まれていたそうです。

犯人の若い男二人はつかまりました、しかし、主犯の男は、妻子持ちで住んでいる所も警察はわかっています。

レイプ犯行は、法律が改正されて、犯人を死刑に出来ず、終身刑になったそうです。

警察は、主犯の男を射殺したいらしいですが、男が外出したところを射殺するつもりで見張っているそうですが、

男はそれを知っていて外出しないそうです。その後、どうなったかはわかりません。

男は、彼女を知っていて、彼女と何かトラブルがあったかもしれません。

彼は、彼女がトンボイなのを嫌っていたそうです。

だからと言ってレイプして殺すのは、卑怯です。

このように砂糖キビ畑が多い、ネグロスでは、女の子は、早く自宅に帰る必要があります。

 

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